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飲食店等、様々なシーンで活躍!
配膳・下げ膳ロボット「PuduBot」のキービジュアル

飲食店等、様々なシーンで活躍!
配膳・下げ膳ロボット「PuduBot」

PuduBot(プードゥーボット)は、360度の全方位から商品の受け渡しができる、配膳・下げ膳ロボットです。そのため、飲食店をはじめ、様々なシーンでも豊富な活用事例があります。現在50以上の国と地域で販売され、導入実績は2000以上。倉庫、スーパー、工場、病院などの大きなスペースをお持ちのお客様に大人気です。



PuduBotが喜ばれている、4つのメリット

  1. 商品の持ち運び負荷を軽減し、従業員不足を補います
  2. 完全な非接触を実現し、従業員、お客様を安心させます
  3. SNSでの発信意欲を掻き立てます(主に飲食店)
  4. お客様の再訪率を高めます(主に飲食店)

メリットを支える、PuduBotの主な仕様

360°受け渡しOK。
飲食店、倉庫、病院などでも活躍


360°どの角度からも料理の受け渡しができるPuduot。BellaBotやKettyBotと違い、正面が機体で塞がっていない点が特徴的です。そのため飲食店はもちろん、倉庫や病院、スーパーなどでも活躍中です。

様々な空間に適応した
スマートな走行


全方位の障害物を認識できる独自のシステムを搭載。道幅は80cmあればOK。デコボコ道にはサスペンションが働き、運んでいるモノへの揺れを最小限に。このスマートな走行仕様が大人気の秘密です。

カンタン操作で
しっかり配膳・下げ膳


直感的で分かりやすい管理画面のため、はじめての方でも十分操作可能。万が一、お困りごとが出てきた際は専用サポートページや、コールセンタースタッフをご活用いただけます。

取り外し自由のトレイで
様々な商品の配膳・配送が可能


PuduBotのトレイはすべて取り外し可能。例えば、トレイを1枚だけにして高さのある商品を運ぶなど、求められるシチュエーションに応じて柔軟にカスタマイズすることができます。

1回の充電で10〜24h稼働OK


店舗の営業時間を想定し、1回4hの充電で、10〜24hの連続走行に耐えうるように設計されています。バッテリーの持久力も十分です。※注:現在、写真のようなアルミボックスはございません。

73,000kmの耐久テストにも合格


Pudu Botは高い耐久力を持っています。その証拠が73,000kmの走行テストの合格。日本を端から端まで20回以上往復した距離に相当します。

導入までのプロセス

  • STEP01

    お問い合わせ
    お問い合わせフォームより必要事項をご入力ください。後日、担当者より連絡を差し上げます。

  • STEP02

    お打ち合わせ
    PuduBotの概要や導入事例をご紹介の上、貴社に合わせた活用方法をご提案。お見積もりも無料です。

  • STEP03

    店舗環境の調査
    導入予定の店舗でPuduBotが活躍できそうか、弊社スタッフが調査に伺います。

  • STEP04

    導入開始
    専門スタッフがPuduBotの初期設定を行い、操作方法のトレーニングを行います。

PuduBotの主な仕様

  • 機体サイズ

    516mm*500mm*1288mm

  • 機体重量

    35kg

  • 機体の材質

    ABS/航空機グレードのアルミニウム合金

  • 充電時間

    4時間

  • バッテリー持続

    10-24時間

  • 速度

    0.5~1.2m/秒(調節可能)

  • 積載量

    13kg/トレイ 最大30kg

  • トレイの大きさ

    420mm×500mm

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